2010年11月19日

鹿児島へ旅行?



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鹿児島へ旅行?

鹿児島へ旅行!、ではないのだが、妻の祖母が無くなったので葬儀に参列するため鹿児島へ行く事になった。

会社の休みが取れないかと思っていたが、取らせてくれたので行けることになった。
週末に行く予定にしていたので、平日に休みをもらって行けるのは助かった。

お陰で週末はのんびり出来そうだ。
妻の祖母は大往生であった。

一世紀以上生きたのだから。

スピリチュアルカウンセラーの江原さんは、ご臨終はこの世の卒業なのだから、悲しむ事ではない、
という趣旨のことを言っていたと思う。

私もその通りだと思う。

それに妻の祖母は100歳も超えていた訳だから、肉体の苦しみから解放されてかえって楽になった
ことと思う。

もちろん遺族は悲しいと思っているだろうが、江原さんの教えを知っていれば、そんなに悲しむこともないだろうと思う。

改めて、江原さんの本を読みたいと思った。



【内容情報】(「BOOK」データベースより)
私たちが幸せに生きるために必要なことは何でしょうか。毎日が楽しければ、それでいいわけではありません。つらいこと、悲しいこと、腹が立つことも、すべてあなたが本当に幸せになるために与えられた「たましいの課題」です。そこに気づいてほしい―。そんな願いからペンを執りました。ここにある一つひとつの手紙が、いつでもあなたのそばにあって、あなたを守り、幸運へ導くお守りになるでしょう。

【目次】(「BOOK」データベースより)
人間関係についての「8つの手紙」―出会いはすべて、あなたが引きよせたもの。/恋愛についての「5つの手紙」―誰かを好きになるのは、心を磨くレッスン。/結婚についての「6つの手紙」―結婚は、たましいのチャレンジ。/子育てについての「6つの手紙」―育児は、最高の「自分育て」。/仕事・お金についての「8つの手紙」―すべては、あなたを成長させる「人生のドリル」。/健康についての「5つの手紙」―あなたの心と体、人生を快適にドライブするために。

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
江原啓之(エハラヒロユキ)
スピリチュアル・カウンセラー。オペラ歌手。1989年スピリチュアリズム研究所設立。現在は、テレビ、書籍、雑誌、講演会を中心に実践スピリチュアリズムを提言。その愛にあふれた温かいメッセージは熱く支持されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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ラベル:葬儀
posted by 王子 at 00:14| 葬儀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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