2010年03月31日

林成之著「脳に悪い7つの習慣」



脳に悪い7つの習慣

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
脳は気持ちや生活習慣で、その働きがよくも悪くもなる。この事実を知らないばかりに、脳力を後退させるのはもったいない。脳に悪い習慣とは、「興味がない」と物事を避けることが多い、「嫌だ」「疲れた」とグチを言う、言われたことをコツコツやる、常に効率を考えている、やりたくないのに我慢して勉強する、スポーツや絵などの趣味がない、めったに人をほめない、の7つ。これらをやめるだけで頭の働きが倍増する理由を、脳のしくみからわかりやすく解説。
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 脳に悪い習慣1─「興味がない」と物事を避けることが多い/第2章 脳に悪い習慣2─「嫌だ」「疲れた」とグチを言う/第3章 脳に悪い習慣3─言われたことをコツコツやる/第4章 脳に悪い習慣4─常に効率を考えている/第5章 脳に悪い習慣5─やりたくないのに、我慢して勉強する/第6章 脳に悪い習慣6─スポーツや絵などの趣味がない/第7章 脳に悪い習慣7─めったに人をほめない

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林成之著「脳に悪い7つの習慣

林成之さん著作「脳に悪い7つの習慣」を購入した。
「脳に悪い7つの習慣」をやめるだけで、能力10倍アップというのが売り文句の本だ。

私は結構マイナス思考なので、きっと脳に悪い習慣だらけではないか、その悪い習慣をやめたい、と思ったのが本書「脳に悪い7つの習慣」の購入理由だ。

この「脳に悪い7つの習慣」の著者林成之さんは脳神経外科医である。
つまり「脳みそ」のプロだ。

仕事柄、脳の能力を最大限引き出すように色々努力されているそうだ。
まだ読み始めだが、大変期待がもてる感じがする。

林成之著「脳に悪い7つの習慣」から一部引用すると、
「脳は気持ちや生活習慣で、その働きがよくも悪くもなる。この事実を知らないばかりに、能力を後退させるのはもったいない。」ということだ。

そして脳に悪い7つの習慣について言及している。
あなたは「脳みそ」の働きに自身がありますか?

林成之著「脳に悪い7つの習慣」を読んで、脳の能力アップに励みましょう!

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〈勝負脳〉の鍛え方

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
林成之(ハヤシナリユキ)
1939年富山県生まれ。日本大学医学部、同大学院医学研究科博士課程修了後、マイアミ大学医学部脳神経外科、同大学救命救急センターに留学。93年、日本大学医学部附属板橋病院救命救急センター部長に就任する。日本大学医学部教授、マイアミ大学脳神経外科生涯臨床教授を経て、2006年、日本大学総合科学研究科教授。08年、北京オリンピックの競泳日本代表チームに招かれ、「勝つための脳」=勝負脳の奥義について選手たちに講義を行い、結果に大きく貢献する

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posted by 王子 at 22:44| | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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