2011年11月20日

長崎県雲仙市の旅(るり色の砂時計)



↓応援お願いします。 人気ブログ読めます。
人気ブログランキングへ

長崎県雲仙市の旅(るり色の砂時計)

長崎県雲仙市の旅を特集したTV番組「るり色の砂時計」を見た。
長崎県雲仙市の魅力がよく紹介されていた。

「るり色の砂時計」はよくみるTV番組の一つ。
私は温泉好きで、よく旅行に行くので参考になる。

今回は「心に体に・・ぜいたくな旅」というテーマで長崎県雲仙市を特集。
以下、るり色の砂時計番組HPより概要を紹介。

(引用ここから

今回は、長崎県雲仙市の旅。
主に雲仙温泉周辺にある見どころを散策します。
まずは、繊細な装飾を施したビードロがたくさん展示してある美術館を訪ね、豪華なガラス作品を観賞。
簡単に体験できるフォトスタンドつくりも行い、楽しい時間を過ごしました。
その後、ぶらり散策する加来さんに美味しそうな匂いがしてきます。
目の前には、手焼きにこだわる湯せんぺいの店「遠江屋本舗」。
早速訪ねる加来さん、手焼きをするお店のご主人と楽しく会話する加来さんの手にはいただいた出来たての湯せんぺい。
パリッとしてどこか懐かしい味です。

「遠江屋本舗」の近くには、ちょっと昔の懐かしいカメラが飾られている「松尾カメラ時計展」があり、懐かしさからちょっと立ち寄ってみることに・・。
無料で鑑賞できるこぢんまりとした店内に並ぶカメラや時計などがあります。
カメラにそう詳しくない加来さんですが、小さい頃に見た懐かしいものを見ていると、すこしほっとしたような表情になります。
店の看板犬も人懐こく、休憩がてらに寄ってみるには、もってこいの場所でした。

そしてこの辺りには、人気のベーカリーもあります。
美味しいものは、必ず試食をと考える加来さんが立ち寄ったのは「かせやカフェ」。
売切れ御免の商品「ばくだん」をいただきました。
温泉卵がまるまる1個入ったボリューム満点のパン、店内にはカフェスペースもありゆっくりと時間を過ごすこともできます。

さて今回の宿は、「旅亭半水盧」。
数寄屋づくりの建物が木々の中に建ち、優雅なひと時を過ごせる宿です。
温泉でもゆったり、また食事も豪華の一言。
宿泊客のお世話をする応接係の気配りが行き届き、ここにいる間は日常を離れた時間を満喫、まさに心に体にぜいたくな宿です。
翌日は、雲仙では昔からいろんな有名人も訪れたという「小地獄温泉」を訪ねます。
温度は少し高めで硫黄の香りのするミルク色の温泉は、すでに朝夕肌寒くなった雲仙では、芯から温まることのできる温泉。
少し長湯してしまいました。
温まった体で、旅の最後に向かった場所は、仁田峠。
綺麗な紅葉の時期から間もなく、霧氷の見られる冬を迎えます。
ロープウェイを使い、その後徒歩で山の展望台へと向かいます。
快晴だったこの日は、見晴らしも良く絶景の眺望。
夕方まで景色を楽しみ、綺麗な夕日を見て今回の旅を終えました。

引用ここまで)

長崎県雲仙市、高校の頃行ったきりなので、また雲仙に行きたくなりました。
長崎県雲仙市、おすすめです。^^



旅行に行きたくなったらこちらへ
↓↓↓




↓応援お願いします。 人気ブログ読めます。
人気ブログランキングへ


ラベル:旅行 長崎
posted by 王子 at 14:16| 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。