2010年02月18日

東野圭吾著「分身」を読み始めた



分身

【「分身」の内容情報】(「BOOK」データベースより)
私にそっくりな、もう一人の私がいる!?
自分にそっくりな東京の女子大生・双葉をテレビで見て驚く札幌の女子大生・鞠子。
2人を結ぶ宿命の絆とは何か?
迫真のサスペンス長編。(解説・細谷正充)


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東野圭吾著「分身」を読み始めた

東野圭吾が書いた、小説「分身」を読み始めた。
最近は東野圭吾がマイブームみたいになっている。

実は東野圭吾は前からずっと気になっていたのだが、なぜか本屋さんにある東野圭吾の本に手が伸びなかった。

ところが1冊東野圭吾を読んだらやはりはまってしまった。
という訳で、最近の私は東野圭吾を読むのが楽しみの一つになっている。

小説を読むのは小学生の頃から好きで、小学生のころは江戸川乱歩とかを良く読んでいた。

東野圭吾をはじめ小説家の人は本当にすごい、と思う。
一体どういう生活をしていたらこういう小説を書けるのだろうか?と思う。

1冊位なら自分の経験談を元に書けるだろうが、小説家はそれこそ次から次へと作品を生み出している。

東野圭吾なんか、本屋さんに行ったらそれこ何十冊も並んでいる。
東野圭吾は一体どういう頭の構造をしているのだろうか、と思う次第である。

さてではそろそろまた東野圭吾を読むとしよう。

東野圭吾の他の作品
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容疑者Xの献身

【著者・東野圭吾情報】(「BOOK」データベースより)
東野圭吾(ヒガシノケイゴ)
1958年、大阪生まれ。
大阪府立大学電気工学科卒。
エンジニアとして勤務しながら、1985年、「放課後」で第31回江戸川乱歩賞受賞。
1999年、「秘密」で第52回日本推理作家協会賞受賞。
著書に「同級生」「変身」「分身」「鳥人計画」「むかし僕が死んだ家」「パラレルワールド・ラブストーリー」「天空の蜂」「毒笑小説」「名探偵の掟」「悪意」「探偵ガリレオ」「百夜行」「予知夢」等があり、多彩な作風で活躍しつつ、意欲的な挑戦を続けている。

東野圭吾さん関連のページ
「容疑者Xの献身」の映画をTVで観た
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posted by 王子 at 23:03| 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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